馬鹿が増え過ぎの世の中「聞いでくっちらんに事」ばかりになりました

by ゆさこをゐち

カウント・ベイシー


クインシー・ジョーンズ編曲を手がけた
1959年のアルバム「One More Time」


彼の演奏を聴いてチョッと大人びてみようとレコードを借りた「出逢いの一枚」
単純に「クインシー・ジョーンズ」と言う、知ってる名前が目に入ったもんで。
スウィング・ジャズはデューク・エリントンしか知らなかった、若い頃の話です。

他に代表作は幾らかありますが、初めて耳にして聴き続けた一枚が「名盤」かな?と。

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by yusa-ozisan | 2016-11-15 00:00 | 音楽を語る夜 | Trackback | Comments(0)
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