馬鹿が増え過ぎの世の中「聞いでくっちらんに事」ばかりになりました

by ゆさこをゐち

日本レコード大賞回想録④


「喝采」がレコード大賞を受賞した1972年。

奥村チヨさんの「終着駅」も、なかなか素敵な歌でありました。
最優秀新人賞が「浅丘めぐみさん」可愛かったですねぇ。
段々色づき始めた頃だったので、とても印象的な年でした。

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by yusa-ozisan | 2016-12-29 00:00 | 音楽を語る夜 | Trackback | Comments(2)
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Commented by kujiraida at 2016-12-29 09:56
一家で同じTVを見ていた時代ですね。
「喝采」を聴いて父が
「この歌に賞を取ってほしかった」
とうなずいてたことを思い出しました。
Commented by yusa-ozisan at 2016-12-29 23:37
【To くじらいだー@さん】
親父がチャンネル権を持って、家族みんなでテレビを楽しんだ時代。
だから、温かくて素晴らしい曲が「当たり前に」賞を取ったと思います。