馬鹿が増え過ぎの世の中「聞いでくっちらんに事」ばかりになりました

by ゆさこをゐち

サイモン&ガーファンクル


彼等の歌で一番好きな「アメリカ」

ポール・サイモンが描く「青春時代の希望と絶望」が良いんです。
初めて訳詩を試みた中学時代、最後まで辿り着いた時「涙が」
予想していた「二人が幸せになる歌」じゃ無かったんですよねぇ。

この歌を聴く度に一人の女性を思い出すせいか
殊の外思い入れがある一曲でもあります。

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by yusa-ozisan | 2017-02-24 00:00 | 音楽を語る夜 | Trackback | Comments(0)
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