第二次朝鮮戦争は「必要な争い」かも知れない


「内部分裂で国をひっくり返す」

単純に言えば「国民にクーデターを起こさせる」ってのが
実に厄介な「核実験問題」「慰安婦問題」をはじめとする
「お騒がせ騒動に終止符を打つ一番の方法」ではないかと。

過去の歴史や「様々な背景」を見て、そう思ったんです。

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現在、韓国の若者が「兵役をズルして拒否する風潮」になってます。
理由は「戦場に駆り出されるかも」の思考からとも言われてますネ。
それを反映しているのが「左巻どもの戦争反対論」じゃありません?

母国で妄想してるから、我が国へも同じ伝え方をするんですヨ。

戦争が起きて「兵役経験があるから参戦しなさい」と言われたら?
延長線上「若者が戦場に駆り出される」の妄想を日本で叫ぶ現在。
どう考えても死にたくありませんから、暴動が起こるでしょうネ。

前大統領下しで・・・あれだけの大騒ぎがあった訳ですから。

これは情報が余り伝わらん北朝鮮も同じじゃないかと思います。
所詮「朝鮮民族」国の名前は違えど、思考は一緒でしょうから。
それを考えても、朝鮮同士争わせる事が平和につながるのでは?


以前「韓国の大学生と様々な話をした」って話を書きました。
あの時感じたのは「政権批判」仕方なし無し参加してる模様。
兵役体験のナンセンスさと「もっと日本に歩み寄れ」の意見。

これが本心なら、戦争が始まりゃ確実に内乱が起きます。

そんでもって、我が国へ媚び諂い支援を求めて来るでしょう。
昨日「釜山市の苦悩?」って話を書きながら思ったんですヨ。
「そろそろヤバいから日本に媚びなきゃ」っても聞こえたんで。

でも「今更何ですか?」と、丁寧に門前払いしましょ。

門前払いすりゃぁ「殺し合いをするか否か」になりますんで。
我が国はアメリカを通じ、武器を提供してやるだけにしてサ。
人口が半分以下になるまで殺戮を繰り返せば良いんですって。


それが「我が国を馬鹿にして来た報い」じゃありませんか?
それが「世界中を無視して暴走を続けた罰」ですからねぇ。


綺麗事でいっぱいになった世にゃ通じぬ話カモ知れませんが
「聖戦」ってのは「平和に暮らす為の手段」のひとつですヨ。
だから、必要な争いと考えるのが自然ではないでしょうか?

第二次世界大戦の「終止符の打ち方」を考えても。

アメリカ軍は原爆投下前に「零戦工場を滅茶苦茶に壊した」
為す術が無くなった我が国に対して「駄目押しの原爆投下」
それが「軍国主義を否定した日本人」を作った訳ですから。


もし・・・争いたくないなら「悔い改める」

出来ないなら、民族撲滅戦争をさせりゃ良いんです。


by yusa-ozisan | 2017-09-19 06:00 | 何だもねぇげんちょ | Trackback | Comments(2)
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Commented by kujiraida at 2017-09-19 22:11
うまくいけば

をぢさんの望む
「ハングル民族撲滅」につながりますね。

あと「在日」の方々はどうします?
Commented by yusa-ozisan at 2017-09-22 21:59
【To くじらいだー@さん】
望むのは「撲滅」ではなく「改宗」ですよ(^_^;)
「郷に入れば郷に従え」日本の風土に逆らわなければ良いんです。
逆らうから・・・撲滅したくなるんです。