馬鹿が増え過ぎの世の中「聞いでくっちらんに事」ばかりになりました

by ゆさこをゐち

2017年 08月 07日 ( 3 )

蝉の声


周囲が林に包まれた生活をしていた頃は
何とも思わず耳にしていた「蝉の声」


コンクリートに包まれた生活をして「早10年余」
あれだけ暑苦しく聞こえた油蝉の声が
何故か・・・愛おしく感じるのであります。

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by yusa-ozisan | 2017-08-07 12:00 | おらほの光景 | Trackback | Comments(0)


「廣島原爆投下の日に開館」

何かねぇ・・・素直に「ああ!そうですか」って言えねぇんです。
慰安婦に係る10億ですら「約束を守る事無く無げにされた状況」
軍艦島の世界遺産指定に関しても「被害届提出」って感じでしょ?

言いたくありませんが「新しいビジネス開始?」って。

今迄みてぇに「行き掛けの駄賃狙い」であれば、論外ですヨ!
そろそろ「まともな仕事」やってもらえませんかねぇ?
おやくそくの「伝えるついでに銭寄越せ」ありません様に。

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by yusa-ozisan | 2017-08-07 06:00 | 馬鹿こいでんなよ | Trackback | Comments(2)

りんけんバンド①


沖縄独特の「旋律の美しさ」

照屋林賢さんの作品って「純朴な沖縄」を感じます。
高校時分から慣れ親しんだ沖縄音楽の中で
今でも一番身近に感じるバンドであります。

その中で一番好きな「ふなやれ」
夏の夕暮れ時っぽくて・・・好きなんですよね。

港までは親子兄弟連れ添って行けるけど
いざ航海に出れば・・・風だけが頼り
めでたい船に めでたい事と共に
凪の水平線の上を走る船は何て美しいんだろう


歌詞も、実に抒情的で素敵ですね。

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by yusa-ozisan | 2017-08-07 00:00 | 音楽を語る夜 | Trackback | Comments(0)