2017年 12月 16日 ( 3 )

雪の日の「朝と夜」


世の中で「大雪騒ぎ」をした一昨日。

我が街の朝は「騒ぐ程のもの」ではなく・・・
夜になると「何も無かった光景」に。

ホント・・・雪が降らなくなりましたねぇ。

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by yusa-ozisan | 2017-12-16 12:00 | おらほの光景 | Trackback | Comments(0)


ゴネ得を許すから「全ての罪が軽くなる」

殺人に対する刑罰を軽くすれば「殺人未遂の罪も相応に軽くなり」
終いにゃ「罪に問われなければならないモノが罰せられなくなる」
今の世の中がおかしくなった理由は「相当の罪に問われないから」

だから、如何なる理由があっても「殺人=重刑」で良いんです。

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人権擁護だか何だか知りませんが「人殺しに対する責任」は何処に?
そう「甘やかすから馬鹿がのさばる」と言う事にいい加減気付けヨ!
死刑相当が無期懲役になれば、順繰りに罪が軽くなって行くんです。

その結果「確信犯が多くなる」ってコトもワカランのでしょうか?

人間ですから、誰もが憎しみで「殺意を覚える事」があるでしょう。
しかし、逆に「理性がある人間ゆえ」殺しちゃいけないんですって。
責任感が希薄になった世の中ゆえ、問わなきゃならない話なんです。


殺人者が無期懲役になれば「未遂の人は世の中に戻る事が出来る」
その結果、未遂を甘く見た人間が殺人を犯す可能性を考えなきゃ。
ひとつでも不幸を減らすには「犠牲」が必ず必要ってコトですヨ。

他人様を傷つけても「傷つけた」と言う自覚が無い世の中。

殺人者が、自分を「人殺し」と思わなくなった理由が見えません?
誰かのせいにし続けて来たから、人殺しも「誰かのせいにしたい」
世の中のせいにすりゃ「突発的」と言う理由に出来るって例です。


司法側も世の中も「罪人が罪人を作る」って、いい加減気付けヨ!
馬鹿げたクレームを「被害」として採り上げる馬鹿な思考の裏側。
それは「責任転嫁のクレーム」を、判断出来ないからでしょうが!

判断出来ないから「非常識な裁判勝訴」が、生まれるンですから。

被害者が受けた被害と同じ制裁を受けるのが「責任の全う」です。
銭を騙し取られたら「働かせて返させる」基本から始めなきゃネ!
そんな意味で、人権擁護なんざ裁判に採り入れちゃ駄目なんです。

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by yusa-ozisan | 2017-12-16 06:00 | 馬鹿こいでんなよ | Trackback | Comments(2)

スリー・ディグリーズ⑥


「口づけでおやすみ」

オールジャパンTOP40で遂にTOP10入りしなかった曲。
本国アメリカでも、チョッと冷めた感がありました。
英国では大ヒットしたんですがねぇ・・・。

隠れた名曲「幸せの季節」と共に聴いてみます。

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by yusa-ozisan | 2017-12-16 00:00 | 音楽を語る夜 | Trackback | Comments(0)