馬鹿が増え過ぎの世の中「聞いでくっちらんに事」ばかりになりました

by ゆさこをゐち

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いただきもの


お土産物を取り扱うお客さんから
昨日・・・頂き物ががありました。


「新潟県魚沼」であって「新潟県魚沼産」ではない微妙なお米。

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案の定・・・

頂き物ですので、有難く食する事にしました。
お土産物ってのは、所詮こんな感じですから。

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当然「牛タン」も。

頂き物に完璧を求めるのも何なので・・・ネ!

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by yusa-ozisan | 2017-06-30 12:00 | おらほの光景 | Trackback | Comments(2)


【速報】加計学園が”献金”否定

誰が知りたがってるんだか解りませんが、そんなに大切な話なのかぁ?
野党も報道も、自民党に対し「結果ありき」とか騒いでましたよね?
そういうあんたらも「犯罪者と決めつけて」流布してんじゃない?

東京都知事選挙が終わるまで、馬鹿の戯言が続くんでしょうネ。

あんたらにとっては重要でも、世の中じゃ知らなくても困らんコト。
いい加減「皆が知りたい普通のニュース」を流してもらえませんか?
馬鹿話に消される「大切な話」って・・・沢山あると思いますヨ!

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by yusa-ozisan | 2017-06-30 06:00 | 報道に踊らさっちらんに | Trackback | Comments(0)

ジェフ・リン


御存知「ELOのリーダー」

彼もまた今年70歳を迎えますが、若さ満タンですね♪
「このまま100まで行くんじゃないか?」って感じ。

考えれみれば、70歳って我々のヒーロー年代なんですね。

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by yusa-ozisan | 2017-06-30 00:00 | 音楽を語る夜 | Trackback | Comments(0)

ショック!!


夏の必需品が「価格2倍」に。

ああ・・・これからどの位のペースで買おうか?
どっかに100円の在庫は無いかなぁぁ・・・

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by yusa-ozisan | 2017-06-29 12:00 | おらほの光景 | Trackback | Comments(2)


「何故ドラマがつまらなくなったのか?」

それは「制作側が日本人じゃなくなったから」ではないのでしょうか?
偏向報道を繰り返すのは「かの国の方々」その人がドラマを作る訳で。
日本に負けまいと背伸びして作るんですから、面白い筈がありません。

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昔のドラマってのは「生活に身近な題材」それなりに夢が見れた理由。
ところが現在は、かの国の妄想の如く懸け離れてるじゃありませんか?
妙な怨念めいた「過去の日本では考えなかった話」が多くなりました。

つまり「かの国の思考が混じってる」ってコトじゃ?

日本のドラマをまるっと真似した御仁達が「更なるコピーの番組制作」
それじゃ・・・薄っぺらくてなんだかワカラン代物が出来上がります。
幾等見栄えする役者を揃えても、全く意味を為さなくなりますよねぇ。


更に「偏向思考」をに加えれば、恋愛ドラマも戦争モノに変わります。
本筋を失ったモノが量産されりゃ、当然つまらなくなりますよねぇ。
挙句の果ては「バラエティまで」ますます見る気が無くなって来ます。

最近、さんまさんがテレビ業界に嫌気が差しているのでは?と。

さんまのまんまを止めたのは、フジが韓国贔屓をする様になったから?
真意の程は解りませんが・・・そんな芸能人が増えている気がします。





by yusa-ozisan | 2017-06-29 06:00 | 馬鹿こいでんなよ | Trackback | Comments(2)

ブライアン・メイ


来月70歳になる「ギター・ヒーロ」

未だ現役で新曲?を発表し続けている様で嬉しくなりました!
「娘程の女性を引き連れて」ってのは若干気になりますが。
アコギで「愛にすべてを」「39」を演奏する姿は涙モノでした。

このままずっと頑張って欲しいと思います!

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by yusa-ozisan | 2017-06-29 00:00 | 音楽を語る夜 | Trackback | Comments(0)

板倉神社と「福島城址」


現在の福島県庁駐車場にあった「福島城」

屋敷が土塁で囲まれている程度の「城と呼べる程のものでは無かった」
言い伝えの残影が、県庁裏にある「板倉神社」で・・・あります。

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沢山看板はあるんですが・・・

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「お庭跡」を見る限り
「本気で伝えよう」と言う気持ちが
微塵も感じられない場所だったりします

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by yusa-ozisan | 2017-06-28 12:00 | おらほの光景 | Trackback | Comments(2)


「職場でいじめにあった人」

ワタシが関わるコンビニの従業員構成が、そうであったりします。
オーナーが居て馬鹿なクレーマーが多い時間帯では無い勤務配置。
少しづつ時間をかけて「対人関係リハビリ?」をさせてる様です。

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コンビニ経営を始めて30年以上関わりあって来た「あるお客さん」
なかなか深夜人員が見つからない中で思いついた方策だった様で。
「そこそこ挨拶が出来て留守番さえしてくれればいい」の発想で。

で・・・「何かあったら俺が出れば良いんだから」と。

リハビリを終えれば「深夜専従」か「一般会社への復帰」に。
「元々社会適応をしていない人間なんだから期待はしていない」
そんな考えから、何人も卒業して行ったのを見ております。


偉い学者さんは机上の論理で「心のケア」とか言いますよね?
それを考えると、過分なケアなんか要らないんじゃないかと。
本人のペースで「出来る事だけやらせて」感を取り戻させる。

それが「本当のケア」なんじゃないかと。

逆に「根っから駄目な従業員」も、傍目で見て来ました。
全員が全員上手く行く訳が無いので、当たり前の話です。
でも、成功例がある限り・・・悪い事では無い気がします。


例え最低賃金でも「働く勉強の時給が含まれている」
対人関係の感を取り戻せれば「笑顔が自然に生まれる」
時給で文句を言う様になれば「社会復帰出来る人」

そんな学説を唱えてくれる学者さんは居ないんでしょうか?
過保護になった世の中じゃ、無理な注文かも知れませんね。


by yusa-ozisan | 2017-06-28 06:00 | かすかだってみる | Trackback | Comments(2)

ジョー・ウォルシュ


変わらぬ声とギターで
「この人生に賭けて」を歌うジョー。


11月に70歳を迎えるおじさんとは・・・とても思えません。
彼独特の「洒落っ気がある若さ」がそうさせるのでしょうか?
80歳になっても、こんな感じで歌ってくれるんでしょうかね?

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by yusa-ozisan | 2017-06-28 00:00 | 音楽を語る夜 | Trackback | Comments(0)

月に一度の賄い飯


昨日「冷やし坦々麺」を頂きました!

炭水化物抜きの晩御飯を「月に一度だけ解禁する日」
しかも・・・スープまで完食してしまい「ヤバい」と。
それだけ「自然素材にこだわった逸品」でありました。

仕事の「役得」に・・・感謝!

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by yusa-ozisan | 2017-06-27 12:00 | おらほの光景 | Trackback | Comments(0)