馬鹿が増え過ぎの世の中「聞いでくっちらんに事」ばかりになりました

by ゆさこをゐち

残念な「吾妻山」


秋の行楽シーズンを目の前にして
「スカイライン立入禁止」

写真で見るとそうでもないのですが「警戒レベル2」に。
ホント・・・残念でなりません。

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# by yusa-ozisan | 2018-09-21 07:00 | おらほの光景 | Comments(0)

「青春の日々」

1977年・彼等が唯一残した「オリジナル曲でのTop40入り」
残念ながら「最高位23位」それでも良いと思ってます。

どこに行ってしまったかわからない程 遠くへ行った
僕はそれを認めたく無くて 君の思い出と共に過ごす

非常に残念で、非常にイタい歌・・・ではありますが
タイトル通り「青春の日にありがち」な歌かと。
だからこそ、心に響いたのだと思うのです。

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# by yusa-ozisan | 2018-09-21 00:00 | 音楽を語る | Comments(0)

稲穂と新幹線


「この季節ならでは」の光景。

今年も無事カメラに収める事が出来ました。
週末には・・・刈取りが始まる様相です。

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# by yusa-ozisan | 2018-09-20 07:00 | おらほの光景 | Comments(0)

「エビデンス」って何だ?
日本語でちゃんと話をしろ!

先日打合せをした時、グーで殴ってやろうかと思いました。
自分を偉く見せびらかそうとする姿に「空気はドン引き」
日本語だけで論説を覆すと「何を言いたいのが解りません」

要は「自分でも意味がワカランのだろうな」と。
ならば・・・偉そうな事をホザくなってねぇ。

よくある「アホなホームページの冒頭」を思い出しました。

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故・赤塚先生が編集した雑誌「まんが№1」

1972年刊行の一作に「ハナモゲラ語の演説」がありましたっけ。
まさかと思いますが「いずれこんな」と予見したのでしょうか?
頭の悪い野党連中の演説も・・・「似た様なもの」ですからねぇ。

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日本人が日本語を十分に理解する事無く、言葉を発する危険性。
其処に輪を掛けた、意味を解さぬ横文字付加の愚論があります。
グローバルの解釈を求めても「世界的規模」と言えぬ分際でサ。

心から説得するには「言葉が必要」とワカランからでしょう。

今の世の中がおかしくなった要因って、此処にもあるんじゃ?
考える事も無く横文字を多用する馬鹿に何時も大笑いしてます。

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# by yusa-ozisan | 2018-09-20 06:00 | 馬鹿こいでんなよ | Comments(2)

「悲しみのかなたに」

1977年「Bill-Bord最高位21位」ランディ・グッドルムの作品。
アン・マレーの「辛い別れ」を作った事でも有名な人です。

ある日君と出逢い・・・運命を感じた
でも僕には付き合っている人がいる
運命の人に逢えたのに悲しい気分だよ
もしもタイムマシンを持っていたら
生まれた時まで戻りたい

思い切り「訳して聞かなけりゃ良かった」と思った歌です。
作者であるランディも歌ってるので、一緒に聴いてみます。

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# by yusa-ozisan | 2018-09-20 00:00 | 音楽を語る | Comments(0)