馬鹿が増え過ぎの世の中「聞いでくっちらんに事」ばかりになりました

by ゆさこをゐち

カテゴリ:何だもねぇげんちょ( 298 )

偶然の一致なのかな?


12月19日「ソフトバンク上場」

その直前に「ありえない通信障害事故」が起きた訳です。
これって・・・「偶然の一致」なんでしょうかねぇ?

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今般上場引受の証券会社は野村證券だそうですが、変なアプローチが。
ある営業マンがしつこく「必ず儲かりますから」と、今頃来たのです。
普通であれば「完売御礼の新株予約券」たぶん余っているのでしょう。

プレミアがついている話も・・・全く聞きませんから。

先日ご紹介した「ニューズウイークの韓国投資話」も時期が不自然。
アメリカから「こんな会社なんですが」と言われてる様なモンです。
全てに於いて、余りにもタイミングが良すぎるような気がしますネ。


あくまでも勝手な推察ですが「こんな会社の株を買うなって流れ」
つまり「韓国への資金流出を阻止する為の形成」があるのではと。
民間の資金を止める事が、経済制裁へと直接つながる訳ですから。

普段であれば、ご祝儀価格がつく「新たなる上場」

総務省から注意を受けりゃ、紙屑にもなりかねませんから。
今般の上場失敗を画策するような流れが何処かにある気が。

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by yusa-ozisan | 2018-12-08 06:00 | 何だもねぇげんちょ | Comments(0)

I Don't Speak English


ミシュランへ登録されたおにぎり屋さん。

そのインタビューの中「これから国際的な対応をするんですか?」
・・・と言う質問に対し、大笑いした「とても素晴らしい答」

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外国のお客さんが来るかも知れないから
もしかして英語を勉強しなくちゃならないかな?

「I Don't Speak English」

「食いに来るだけなんだから余計な言葉は要らない」

全く飾る事の無い「シンプルな美味しい食べ物」を
ただ普通に提供し続けて来ただけですから
・・・とでも言いたかったのではないかと思うのです。


「自分勝手なこだわりを偉そうに見せたいから」
ミシュラン掲載の料理店が次々と駄目になり
単なる見世物になった理由が其処にあるのかも

・・・と、この一言で感じたのであります。


美味い物には「理屈」は要らないのです。

蘊蓄を語る理由は、一切無いのです。



by yusa-ozisan | 2018-11-29 06:00 | 何だもねぇげんちょ | Comments(0)


「ボーっと生きてんじゃねえよ!」

流行語大賞にもノミネートされた「今の世を風刺した様な」台詞。
国営放送としては余りにも出来が良い、ウチの母が大好きな番組。
昨今珍しい「再放送を見ても楽しさを感じるバラエティー」です。

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https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181124-00552223-shincho-ent



上記記事を見るに「岡村の復活」とありますが、違う気がします。
楽しかった頃のバラエティーは、数字にこだわらぬ番組作りを。
媚びないから「口コミで楽しさが伝わり」徐々に笑いが浸透する。

そして自然に「流行語」が生まれたのではなかったでしょうか?

大衆芸能の歴史に於いて「どんな笑いから流行が始まったか?」
それは「批判的では無い社会風刺」から起きたものでしたよね?
原点を顧みれば流行語大賞がつまらなくなった理由も見えます。


視聴率を取らずとも好きな番組を作れる、国営放送の立ち位置。
その中に於いて「やっとやりたかった番組に出れた岡村と木村」
国営放送のおやくそく「必ず行う再放送」見忘れた人も見れる!

番組がじわりじわり世に浸透してきた理由は其処に在るのでは?

ボーっと生きてる世の中へ「自然に喝を入れる」
大人が考えている事を「子供に代弁させる」
長寿番組「クレヨンしんちゃん」の発想ですよね?


そんな「作り込まれた番組では無い」ゆえ、何度も楽しめる。

今のテレビ局に失われた「笑いの原点」ではないでしょうか?


by yusa-ozisan | 2018-11-25 06:00 | 何だもねぇげんちょ | Comments(2)


「日本発売のマルボロは全て韓国製」

突然不味くなった10年程前に聞いた話でしたが
フィリップモリス・メンソールが廃盤になり
広告の影響で已む無く変えた「ラークメンソール」

現在は「ラーク製品は全て韓国製」と
仕事で銘柄調査をした昨日知ったのであります

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なじょすっぺ?

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by yusa-ozisan | 2018-10-24 06:00 | 何だもねぇげんちょ | Comments(0)

ジュリーは死んだ


ドタキャン騒ぎで久々に見た「ジュリー」

ロック・スピリッツを失った「老人虐待」を口にした姿を見た時
永遠のアイドルだったジュリーは「死んでしまった」と
哀しいですが・・・思うことにしたのです。

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満席が云々の話をしてましたが、今に始まった事じゃありません。
TOKIOが流行った頃、福島に来た時も「空席がいっぱい」でした。
プロモーターが気を利かせて、無料配布で何とか満席にした訳で。

そんな話が数多とあり、ファンの間でも知られてました。

それを知ってか知らずか・・・あんな振る舞いをするなんてねぇ。
一度醜く太っても「ジュリーはジュリー」とみんな見に来た訳で。
歌えなくなっても・・・みんなジュリーが大好きだったんです。


死んだんです・・・ジュリーは。

大好きな、憧れのジュリーは・・・死んだんです。


by yusa-ozisan | 2018-10-22 06:00 | 何だもねぇげんちょ | Comments(2)

輪島さん・・・逝く


「波乱万丈の人生を送った元横綱」

北の湖との「23勝21敗」と言う名勝負を手に汗して見ましたっけ。
相撲株を担保に入れて借金したりした人ではありましたが
何事も一生懸命な姿勢が大好きでした。

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合掌!

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by yusa-ozisan | 2018-10-10 06:00 | 何だもねぇげんちょ | Comments(2)

10月1日から社会保険加入要件の調査体制が
ようやく厳しくなりました。

ちょうど3年前に開始された「マイナンバー制度」を用いて。

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「日本の住民と認められる加入者は必ずマイナンバーと照合する」

余りにも杜撰な状況で健康保険証を交付して来た反省でしょうか?
偽りの申請で健康保険を悪用して来た人種の排除が始まった訳で。
国民健康保険同様「似非住民は拒否する態勢」になった様ですね。

「ようやく重い腰を持ち上げた?」って感じですが。

更に「似非扶養家族の排除」も、遅蒔きながら始まった状況です。
外国に住む扶養家族に対する裏付証明提出義務付けをやっと開始。
日本の医療をタダ同然で貪り食わせる事を阻止し始めたと言う事。

何処かの国で騒ぐから「報道しない」ってのも面白い話。

例え住民を装っても「マイナンバーが無きゃダメ」と一線を引く。
毎年増え続ける医療費の何が無駄だったか思い知ったのでしょう。
確かに面倒な手続きになりましたが、納得行く面倒さであります。


by yusa-ozisan | 2018-10-05 06:00 | 何だもねぇげんちょ | Comments(0)

煙草の値上


明日から煙草が30円高くなります。

「まとめ買いはどうしよう?」と考えた結果・・・止めました。
「メンソールは買い置きすると不味くなる」ってのもありまして。
嗜好品は「世の状況に従って」購入するのが流れかな?と。

値上がりによって、一時的に「煙草の利幅が上がる」
そう考えても・・・お店のために役立ちますしねぇ。

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by yusa-ozisan | 2018-09-30 06:00 | 何だもねぇげんちょ | Comments(2)

昭和を代表するお菓子が消えるそうです。

小学校の遠足で・・・必ずおやつの一つとして選ばれていた逸品!
大人になってから縁遠くなりましたが、美味しかったですね。
廃盤になる前、力いっぱい食ってみようかな?と思います。

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by yusa-ozisan | 2018-09-29 06:00 | 何だもねぇげんちょ | Comments(0)

「水曜劇場・ムー一族」

御存知「時間ですよ」から始まった、樹木さんの連続出演最終作。
脇役として・・・ひときわ異彩を放ち続けた事を思い返しました。
郷ひろみさんとのヒット曲を生んだ作品でもありましたっけねぇ。

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寺内貫太郎一家では「西城秀樹さんと」ムーでは「郷ひろみさんと」
アイドルをより輝かせた脇役として、素晴らしい活躍を見せました。
考えてみれば「時間ですよのマチャアキ」も、アイドルでしたっけ。

何れも設定が「コミカルな悪役」演じ切った凄さがあります。

この時代があったからこそ、後の飛躍につながったのでしょうねぇ。
時折見える「深い人情味」ただの嫌味なオバサンじゃ無かった訳で。
YouTubeにUPされていた幾つかの作品を見て、改めて感じましたネ。


正直言いますと「万引き家族」に出演された時は、愕然と来ました。
「必要とされて依頼が来た作品を断らずに演じ切っただけなのかな?」
過去の作品を振り返ると・・・そんな風に思えて来たのであります。

特段の思想活動を行って来た訳でもありませんから。

かつて輝いた多くの主役達が、担がれて反日活動を繰り返す時代に。
「役者は思想的背景にある運動に参加せず・請け役をただ演じるだけ」
何れの作品に於いても存在感のある脇役だった理由が垣間見れます。


かつての芸名「悠木千帆」を一般民間人へ売った事もありましたね。
そんな「私生活は単なる変わり者」で通した姿も・・・実に個性的。
演技の中に「私生活の個」が、備に表現されていた気もするのです。

本当の個性があったからこその「不世出の怪優」

改めて「演じ切る素晴らしさ」を感じました。





by yusa-ozisan | 2018-09-22 06:00 | 何だもねぇげんちょ | Comments(2)