馬鹿が増え過ぎの世の中「聞いでくっちらんに事」ばかりになりました

by ゆさこをゐち

つくしん坊と「山桜」


夏井川渓谷付近で見掛けた「山桜」

つくしん坊と重ね合わせて見ると「ほっこり」して、心が安らかになりますねぇ。

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沢山のつくしが「春だよ」って喜ぶ姿。

こどもが遊んで居るみたいな光景に・・・これまた「ほっこり」

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間も無く山桜も満開の季節を迎える様です。

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# by yusa-ozisan | 2014-04-16 06:00 | おらほの光景 | Trackback | Comments(4)

シンシア「春の歌」


春になると聴きたくなる「春の予感」

1978年・引退した年にヒットしたこの歌は、未だ聴いて胸がキュンと来ます。
彼女が放った春のヒット曲「早春の港」「想い出通り」と共に聴いてみます。

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# by yusa-ozisan | 2014-04-16 00:00 | 音楽を語る夜 | Trackback | Comments(0)


「秋の福島県知事選に候補者を擁立する」
そんな噂がある「小泉&細川・放射脳コンビ」


脱原発を目指す一般社団法人「自然エネルギー推進会議」を設立するって話ですが・・・

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彼等は「福島第二原発の今」を
見に来た事があるんでしょうか?

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報道でもなかなか話題に上がらない
「津波を受けてもへっちゃらだった姿」

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建屋が壊れまくった福島第一原発とは
エラい違いの「頑丈さ」だったのにネ。

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納税義務の無い社団法人で「何十億と言う廃炉資金を全国から募る」ってなら良いですが
「補助金を貰って・天下りに給料をあげて・戯言をホザくだけ」ってなら、勘弁して下さい。
原子力発電所ってぇのは「ただ置いておくだけでも経費が掛かる」そんな代物なんですから。

原発の全てを廃炉にする為「再稼働収益金を貯蓄資金に充てられる様」非課税範囲を作る。
容認国に対し、原発技術の輸出をした収益金は「新エネルギー開発資金」に全部充てる。

そんな、前向きの発想を唱えりゃ「増税」なんて余計な事をする必要も無ぇんですからネ。
湯水の様に湧いて来る訳でも無ぇ「廃炉資金の作り方」は、再稼働収益が一番ですから。
経済音痴の「言うだけ居士」にゃ、一生かかっても解らねぇ話でしょうが「考えろ!」って。


まぁ・・・全く何も考えてねぇから、惚けた事ばかりホザくんでしょうケドね。

だから、現場知らずの「放射脳の連中」が嫌いなんです。


小泉氏と細川氏、脱原発で再びタッグ 社団法人設立へ
(朝日新聞デジタル 4月15日(火)5時34分配信)
【以下引用】
小泉純一郎(72)、細川護熙(76)両元首相が、脱原発を目指す一般社団法人「自然エネルギー推進会議」を設立する。再生可能エネルギー普及の研究に加え、今秋の福島県知事選などで脱原発候補を支援することも検討している。
小泉、細川両氏は「推進会議」の活動方針を、(1)原発ゼロ・再生可能エネルギーの普及促進(2)原発再稼働反対(3)原発輸出反対、とすることで一致。今後は、新潟県や青森県など原発関連施設がある地域を中心にタウンミーティングを開き、小泉、細川両氏も出席して脱原発への機運を高めたいという。また、「推進会議」の活動と並行し、秋の福島県知事選や来春の統一地方選などで脱原発候補の支援も検討する。
【引用終了】

# by yusa-ozisan | 2014-04-15 12:00 | 原発関連の事 | Trackback | Comments(15)

福島第二原発と「桜」


福島第二原発の煙突と「桜」

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何事も無かったように「ただ美しく」
桜が咲いていました。

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それが例え「除染現場」であったとしても。

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第二原発の「何事も無い現状」が報道されない今。

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穏かな筈の「桜の光景」が
「哀しい光景」に映ってしまいます。

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# by yusa-ozisan | 2014-04-15 06:00 | おらほの光景 | Trackback | Comments(2)


30年のキャリアで、たった5枚しかアルバムを発表してないバンド。

おそらく、後にも先にも「これ程の寡作振りを誇るバンド」は出ないでしょうね。
しかも、こだわりのトム・ショルツが選んだボーカルは「ブラッド・デルプ」一人だけ。
2007年に55歳の若さで逝ってしまったんで、これからのアルバム発売も無いでしょう。

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元々「コンサートツアーを行う為のメンバー」として集められた、そんなバンドメンバー。
その中にあって、レコーディングでボーカル・パートを全て任せられた「ブラッド・デルプ」
アルバムもシングルも、全米№1を獲得したんで「後は趣味で良いか」って感じでしょう。

初期の頃のLiveがYoutubeにUPされてましたんで、懐かしくなり「聴き比べ」を。

「やっぱりブラッドは歌が上手かったよな」 そんな事を思いながら聴いてみます。







# by yusa-ozisan | 2014-04-15 00:00 | 音楽を語る夜 | Trackback | Comments(4)